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秋のあじわい
定 番1,180円 税込栗やきのこを乗せたご飯に、さばの醤油焼きやさつまいもの天ぷらなど、多種多様のおかずが楽しめる、秋限定のお弁当。
※ラゾーナ川崎店・ららテラス川口店のお渡しのみ、かまぼこが焼板→赤板となります。
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秋の彩り弁当
定 番1,280円 税込3種のご飯に、焼き鯖や天ぷら、牛肉煮や甘味など、多種多様なおかずを盛り付けた秋限定のお弁当。 -
秋の旅路
定 番1,580円 税込栗と銀杏を載せたご飯に、焼鮭や木の葉南瓜、柿餅など、秋をイメージした食材を彩りよく盛り付けたお弁当。
※ラゾーナ川崎店・ららテラス川口店のお渡しのみ、かまぼこが焼板→赤板となります。 -
秋のかさね箱
定 番1,480円 税込山菜栗ご飯に、メバル醤油焼や野菜の炊き合わせ、甘味を添えた、秋の京都をイメージした二段重。 -
きつねの鶏めし 秋
人 気定 番1,200円 税込原了郭「黒七味」で食べる、鶏とお揚げさんのお弁当。南瓜やきのこなど、秋らしい食材を添えた、秋限定商品。
素朴ながらに味わい深い、趣がある仕上がりです。 -
秋の穴子めし
人 気定 番1,380円 税込栗やきのこを添えた穴子寿司と穴子めしを、一緒に盛り付けた、秋限定のお弁当。
首都圏店舗では、お取り置きいただけません。 -
秋の鉄板焼き弁当
定 番1,480円 税込神戸発祥「鉄板焼き」を表現した駅弁。ステーキに秋らしい食材を添えました。 -
松茸牛肉満載栗めし
人 気定 番1,200円 税込山菜入りの炊き込みご飯に、秋らしい松茸や栗、南瓜を盛りつけ、甘辛く炊き上げた牛肉煮を盛りつけました。山の味覚満載のお弁当です。 -
秋のひっぱりだこ飯
人 気定 番1,480円 税込真蛸や穴子、そして季節の野菜を、蛸漁に使用する蛸壺風の陶器に盛付けた名物駅弁。栗やきのこ、南瓜といった秋の味覚を添えた季節限定版です。
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海の「もしも」は118番ひっぱりだこ飯
定 番1,680円 税込毎年1月18日は「118番の日」です。
海上保安庁緊急通報用電話番号「118」の運用開始から20年以上、「118番の日」制定から10年以上が経過いたしましたが、未だ世間の認知度が低く「間違い・無言・即断」といった非有効の通報件数が約99%と非常に多い現状です。
より多くの方々に「海上保安庁」の118番について知っていただき、正しい「118番」の使用に関して理解いただくため、弊店の「ひっぱりだこ飯」を海上保安庁様の特別仕様に仕上げることにより、その周知促進を図りたいと考え、コラボレーションPRの実施に至りました。
第三弾は、大幅変更!掛紙や壷のデザインを一新。海上保安庁の船艇をイメージした壷に、同庁の「S字章」を描いた特別仕様。掛紙には『海の「事件・事故」は118番』と記載し、救命浮輪や同庁職員の帽子をかぶったおなじみのタコを描きました。中身は、神戸にある第五管区保安本部が管轄する海に多く生息するイカを加えた特別なひっぱりだこ飯に仕上げました。 -
旅の幕の内弁当
定 番1,180円 税込3種のご飯に、鶏つくねや野菜の炊き合わせ、焼鮭など多彩なおかずを盛りつけました。
首都圏店舗ではお取り置きいただけません。 -
神戸のすきやきとステーキ弁当
人 気定 番1,480円 税込すきやきとステーキを一度に味わえる、よくばりなお弁当です。 -
肉めし
人 気定 番1,480円 税込昭和40年の発売以来、半世紀以上愛されている神戸名物の肉弁当。丁寧にスライスしたタレ漬け肉をバレンシアライスの上に敷き詰めた神戸らしさがあふれるお弁当です。 -
神戸名物すきやき弁当
人 気定 番1,280円 税込弊店自慢の甘辛く炊いたすきやき風牛肉煮を中心に、玉葱や焼き豆腐などをご飯の上に盛りつけた、本格的なすきやき弁当を作りました。
8月31日までのお渡しです。 -
六甲山縦走弁当
人 気定 番980円 税込9月21日~30日のお渡し分はすべて兵庫県警コラボ限定掛け紙となります。通常掛け紙はお選びいただけません。
美しい緑とさわやかな風の中で食べるお弁当をイメージし、食べやすい工夫と持ち運びに利便性を考えたコンパクトサイズ。
首都圏店舗では、お取り置きいただけません。あらかじめご了承ください。 -
日本の朝食弁当
人 気定 番880円 税込一日のはじまりは朝食から。短い時間でも食べられる朝食弁当を作りました。その名もずばり「日本の朝食弁当」。
首都圏店舗では、お取り置きいただけません。あらかじめご了承ください。 -
真だこと海老の天むす
定 番980円 税込手軽に食べられる天むすを詰め合わせたお弁当。たこ天、海老天の衣には、味のアクセントとしてブラックペッパーを加えました。朝食や旅のお供にぴったりです。
※首都圏店舗では、お取り置きいただけません。
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JR貨物コンテナ弁当 大阪の焼肉編
定 番1,680円 税込日本貨物鉄道株式会社(JR 貨物)の貨物コンテナは、日々約 400 本の貨物列車により、全国各地に張り巡らされた約 8000 キロの鉄道網を通じて、 約 140 箇所の貨物駅の間を行き交っています。その走行エリアは北海道から九州まで、ほぼ全国に及んでおり、日常生活で見かけることも多く、皆様にも馴染みのある存在ではないでしょうか。
最新作は「大阪の焼肉編」。第一弾と同じく、JR 貨物 19D 型コンテナがモチーフ。エコレールマ ークや JRF の文字が大きく印刷された特徴的なコンテナ風容器の中には、大阪をイメージした焼肉 や野菜ナムルなどを盛り付けました。第一弾と一緒に並べてみると、まさに JR 貨物コンテナターミ ナルの完成です。








































